配当金・配当性向

配当政策

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

当社は、再開発事業やビル賃貸事業をはじめとする長期的な事業を安定的に展開し、企業価値を増大させるために必要となる内部留保の重要性を考慮しつつ、中長期的な連結配当性向の水準を30%程度とすることを目標に利益配分を実施することを基本方針としております。

配当金・配当性向

  2015年3月期 2016年3月期 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期
(予想)
1株当たり配当金〔年間〕(円) 22.0 26.0 26.0 37.0 45.0
中間配当(円) 11.0 11.0 13.0 17.0 20.0
期末配当(円) 11.0 15.0 13.0 20.0 25.0
配当性向(%) 35.2 23.5 23.1 27.9 30.2
  • 2018年3月期中間配当金の内訳 普通配当15.0円 記念配当2.0円(創立70周年記念配当)
    2018年3月期期末配当金の内訳 普通配当18.0円 記念配当2.0円(創立70周年記念配当)

(注)記載されている予想数値等の将来に関する記述は、現時点で入手可能な情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません。実際の業績等は、業況の変化等により大きく異なる可能性があります。

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